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オーストラリアwithスペシャルキッズ

個性的な息子たちが日本デビューする日まで

ホルモン剤サプリ離脱作戦!

Autism Spectrum

高機能自閉症の記事です☆

昨日別件でたまたま見つけた科学者のブログ(けっこう過激なのでリンクはしないけど)で、実はワクチンもサプリも同じように結果的には有害だと。

表向きは人々の健康のためだけど、実は害している、と。ヤヤゴウインデス

DS1はメラトニン(大人用は薬局でサプリとして手に入る。)常用者。

DS2も前のドクター公認で同じくメラトニン常用者。

ホルモンなどはホルモン剤サプリを常用するうちに生成できなくなる、と。

まぁ確かに。

DS1の場合、何もない状態だとメラトニンを作れないらしく、眠れない。

だからメラトニンを飲んでるけど、まったくのゼロではないはず。

これを常用していくと少しでも自分で造れていたものがだんだんゼロ、まったく作り出せなくなってしまう。。。

依存症の不安が。。。叫び

以前病院で働いていた時、高齢者の入院患者さんが多かった。

患者さんでサプリを摂ってない高齢者はいなかった。。。

老人の場合、健康のためのはずのサプリが、摂りすぎで消化系臓器に負担をかけることもあるらしい。

私はサプリは毎日摂るものとは思わず、たまに摂る程度。

それなのに、自分のポリシーと反対のことを子どもたちにしているという現実。

これはやはりメラトニン離脱を考えなければ。

DS1は寝る前に本を読む習慣ができてきて、読み疲れたら(目が疲れたら?)寝る感じになってきた。

発達に問題があっても、時間とともにからだの状態は変わってるのだから、もうメラトニンはいらないのかもしれない。

なので、これから子どもたちの秋休み中(2週間ほど)、メラトニン離脱作戦ビックリマーク

メルボルンはやっと最近、7時過ぎると暗くなる季節になったので、今がメラトニン離脱を始める時期かもしれない。

子どもたちが眠りにつくときに根気づよく付き合って、足と首と耳のマッサージ。

すりすりとマッサージされることで子どもたちが眠りに落ちやすいのなら、メラトニンをあげないで私がマッサージしてあげればいいだけだし!!

それでも子どもたちが眠いのに眠りにつくことができないという場合、ニセシロップ。

ニセシロップでも眠れなければ、本物のメラトニン今までの3/4をあげる。

3日単位でコンディションをみて微調整。

昔はお金はあっても自分の時間はない状態だったので、ついついメラトニンとか他人(母も含め、自分以外の人)に子どもたちの世話を頼っていたけど、今はお金はないけど時間はあるから、子どもたちに時間を使わなければ。

(ってなんかデシャブ?前にもこんな記事を書いたことがある気がする。。。)

夏のメルボルンは夜9時近くまで明るい日々でした。

ベッドタイムにまだ太陽が夕焼けにもなってないって、子どもには超不健康な政策ではないだろうか?!

メルボルンにはサマータイム制は不要だ~ビックリマーク

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